設立1〜2期目・消費税免税のマイクロ法人向け
マイクロ法人の確定申告、
税理士なしで自分でやる
「法人の申告は税理士に頼むもの」と思っていませんか。設立1〜2期目・消費税免税のマイクロ法人(1人会社・小規模法人)なら、AIを使って自分で完結できます。決算書はAIが下書きし、申告書はその数字の転記。本当に大事なのは「期限内に提出すること」と「故意の脱税をしないこと」の2つだけです。
税理士に依頼 vs 自分で+AI
| 税理士に依頼 | 自分で+AI | |
|---|---|---|
| 費用 | 3万〜15万円/年 | 買い切り11,000円(税込) |
| 期間 | 依頼〜納品まで数週間 | 最短1日 |
| 学び | 毎年外注(ブラックボックス) | 数字が読める経営者になる |
| 向き | 複雑な取引・課税事業者 | 設立1〜2期目・免税・小規模 |
買い切り11,000円(税込・期間限定。定価19,800円)/ AI機能を使うときに購入
できること(4ステップ)
- 1
仕訳
銀行/カードのCSV・レシート写真・売上メモをAIが読み取り集計。カード明細と口座明細の二重計上は自動で除外します。
- 2
決算書
売上−経費から損益計算書を自動作成。数字の根拠が見える形で出力します。
- 3
申告書
法人税申告書PDF・別表を自動生成。決算書の数字をそのまま転記します。
- 4
提出・納税ガイド
紙提出でOK。宛名ラベル付きで、どこに何を出すかまで案内します。
AI経理係チャット(90日・200メッセージ)が全工程に同伴。迷ったらその場で聞けます。
対象の方/対象外の方
対象の方
- ✓設立1期目・2期目のマイクロ法人
- ✓資本金1,000万円未満・消費税免税
- ✓役員1人〜数人の小規模法人
- ✓赤字でも黒字でも(赤字申告に最適化)
対象外の方
- −課税事業者(消費税申告が必要)
- −複数株主・複雑な資本構成
- −多店舗・大規模法人
よくある質問
Q. 税理士なしで本当に申告できますか?
A. できます。法人の申告を自分で行うことは法律上まったく問題ありません。決算書はAIが下書きし、申告書はその転記です。仮に記載ミスがあっても税務署から連絡が来て直せば済みます(赤字で税額0なら追徴も基本ありません)。
Q. 赤字でも申告は必要ですか?
A. 必要です。赤字でも法人住民税の均等割(年7万円・資本金1千万円以下の標準)は発生します。また期限内に申告すれば赤字を「繰越欠損金」として最大10年繰り越せて、黒字化した年の節税になります。
Q. 申告の期限はいつですか?
A. 事業年度終了日の翌日から2ヶ月以内です(例: 3月末決算なら5月末)。
Q. 何が作れますか?
A. 仕訳表・決算書(損益計算書)・法人税申告書PDF(別表一式)・地方税の案内・提出ガイドです。
Q. 全国で使えますか?
A. 国税(法人税)の申告書は全国共通です。地方税は自治体ごとに様式が異なるため、完成した決算書と国税書類を持って窓口で転記・確認してもらう進め方を案内しています(無料)。
Q. 料金はいくらですか?
A. 買い切り11,000円(税込・期間限定。定価19,800円)です。登録不要でツールの中身を確認でき、AI機能を使うときに購入いただく形です。AI経理係チャット(90日間・200メッセージ)が付属します。
Q. 入力したデータは保存されますか?
A. 保存されません。財務データをお預かりしないプライバシー設計のため、生成した書類はその場でダウンロード保存が必須です。
買い切り11,000円(税込・期間限定。定価19,800円)/ AI機能を使うときに購入
このツールも、AIで自作されたものです。作り方は AI line academy で学べます。
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